2018年8月7日(火)の医薬ニュース

日毎の製薬業界のウェブニュースの一覧です。タイトルをクリックすると詳細をご覧いただけます。

8月7日(火): MRからのメールディテーリング、ファイザー 血友病Bの遺伝子治療など

経営・契約
● 創薬維新ファンド
日本の創薬エコシステム推進を目指す「創薬維新ファンド」設立へ-武田薬品ら
● 日本ケミファ
【PDF】2018年版コーポレートレポート(アニュアルレポート)を掲載しました。
● 大日本住友薬
大日本住友薬、国内売上高2000億円狙う 糖尿病・精神神経領域を柱に
● オンコリス
オンコリスバイオファーマ—2Qは大幅増収、医薬品事業が増収に貢献
● オーダーメードメディカルリサーチ
抗体医薬専門のバイオベンチャー。 独自技術で、がん治療に貢献する
● 第一三共
主要株主の異動に関するお知らせ
● グッドサイクルシステム
電子薬歴の医療ベンチャー、グッドサイクルシステムが、業務効率化と情報集約を目的にコミュニケーション基盤「mitoco(ミトコ)」を採用


マーケ・営業
『MRから医師へのメールディテーリング』に関する調査結果を発表


知財


基礎研究
● 神経細胞
樹状突起が適切な方向に伸びる仕組み ―世界初:新生児マウス脳で神経細胞を長期間くり返し観察することに成功―
● 免疫細胞
【PDF】免疫細胞が記憶した病原体を効果的に排除する機構の解明~記憶B細胞の二次抗体産生応答はIL-9シグナルによって促進される~
● 乾かないゲル
【PDF】室温で傷を修復する、乾かないゲルを開発
● ⼼臓
【PDF】⼼臓もコミュニケーションが⼤事
● 染色体
染色体の構造変換を司るタンパク質の構造を解明
● 神経軸索
神経軸索が正しい方向に伸びる仕組みを解明 ~進路決定のための高感度ナビゲーターが明らかに~ 脳疾患の解明や再生医療への応用に期待
● ADPリボシル基転移酵素
総合生命科学部 津下 英明 教授・吉田 徹 研究助教が、DNAを基質とするADPリボシル基転移酵素の基質認識機構を解明しました
● アシュワガンダ
アシュワガンダ薬用成分の生合成遺伝子を発見 -天然医薬品の開発や合成生物学への応用に期待-


開発


申請
● 多発性骨髄腫
【PDF】Karyopharm、5剤抵抗性の多発性骨髄腫患者の治療薬として米国食品医薬品局にSelinexorの新薬承認申請の逐次申請を完了


承認


安全性


その他
● テーラーメード
薬物治療は“テーラーメード” 病状や体力に応じ薬選択
● 価格妥結率
大手卸4社・妥結率 3社は10%台前半 病院では10ポイント低下も 慎重な価格交渉 6月末時点
● がん治療
日本人が開発リードする最先端がん治療、日本で承認されぬ矛盾
● 薬局
コンビニより多い薬局 見た目で分かる危ない薬局の判別法
● アルツハイマー
アルツハイマー病の原因検出 島津製作所が受託事業
● 厚労省
第5回 医療等分野情報連携基盤技術ワーキンググループ 資料
第6回 医療等分野情報連携基盤技術ワーキンググループ 資料
第5回 医療等分野情報連携基盤技術ワーキンググループ 資料
第6回 医療等分野情報連携基盤技術ワーキンググループ 資料
● PMDA・新着
医薬品・医療機器等安全性情報 No.355(厚生労働省発行)を掲載しました


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